気まぐれ日記はまだつづく


by kiyomixH
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ほたて

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<献立>
ホタテのバター風味焼き(ワタ取り忘れ。ビジュアル的には未知数だけど、味は嫌いじゃない(笑)。)
肉じゃが
キンピラごぼう
ほうれん草とカニカマのおひたし
金柑の甘煮
プチトマト
ラフランスゼリー(市販)
野菜ジュース(市販)


 今日のお昼は、ヤング鈴木とおこうじ君と。
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by kiyomixH | 2006-02-27 20:40 | お弁当日記

風邪の名残り

 ずるずると治りきらない風邪でしたが、胃薬は飲むのをやめて、普通に食事を取っています。
ただ、ほんの少しだけ、たまにセキが出ることがあって、気のせいかどうか微妙なところなのですが。
こういうときには、民間療法。
得意です。
暗示にかかるの(笑)。

ノドには、
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by kiyomixH | 2006-02-26 15:44 | 日記

名の知れぬバトン

ayaさんから回ってきました。

今現在の自分の心境をLIVEで。

【Q1 今やりたいこと】
遊べる本屋に行って、お風呂に浮かべるアヒルを買いたい。

【Q2 今欲しいもの】
・アヒル(Q1参照)
・下着(最近、洗濯が追いつかない)
・抹茶碗(いつもは、ご飯茶碗かどんぶりか、ケーキ屋であんみつを買ったときにあんみつが入っていた陶器か、そのどれかを使いまわして点てている。)
・カメラ

【Q3 現実的に考えて今買っても良い物】
アヒルと下着。

【Q4 現実的に考えて欲しいし買えるけど買ってない物】
春服。
まだ着られないと思う、北国の春。
父さん、僕は元気です。
人間の証明。

【Q5 今欲しい物で高くて買えそうにない物】
ありません。
欲しいものを「高い!」と思ってしまったら、自分はまだまだなんだと思うだけです。

【Q6 タダで手に入れたい物】
不動産。

【Q7 恋人から貰いたい物】
精神的安定。

【Q8 恋人にあげるとしたら】
刺激と安らぎ。

【Q9 このバトンをメッセージ付きで5人に回す】
O君。
オコウ時(←専門用語(笑))までにお願いします。
あとは、フリー。
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by kiyomixH | 2006-02-25 16:15 | ブログ

最終日

 さっきから、このブログを開こうとすると、

    NOTICE! 間違った情報を持ったブログです

って言われて、なかなか開かせてもらえなかった。

何を今更言っているんだか。

間違った情報を持っているどころか、ほとんど間違ってるブログだよ。

自分の考えしか書いてないもん。


 今日で高校のチューターは終わり。

この高校の通信制の先生は、いい先生ばかり(一部を除く)だったな。

放課後の今年度の反省会。

90%は時間とエネルギーの無駄だっ
主任の先生の話が聞けて、よかったな。

これで最後と言っても、今後も数回顔を出す予定。
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by kiyomixH | 2006-02-24 19:19 | チューター日記

カメラ欲しい

 une nana cool春夏のカタログ。

こういう写真好きー!
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by kiyomixH | 2006-02-24 01:02 | 日記
生徒C:「あー俺、ポップコーン食いたい!!
     先生、ポップコーン売ってるとこ知りませんか?」

私:「その辺のコンビニにあるんじゃない?袋に入っ・・・」

C:「コンビニになんて無いですよ!」(←キレ気味)

私:「あ、あぁ、そう・・なの?じゃぁ・・・・」

C:「先生の髪型見てたらポップコーン食べたくなっちゃったんですよ!」    (↑てめーどうしてくれんだバリの勢い)

私:「あ、そうなの。なんか・・・よくわかんないけど、すまないね・・・。」

 
 そうねぇ、アンタはストレートのロングが好みだって言ってたもんねぇ。
ポップコーンかぁ。
ま、いいや。
今日もLUXのシャンプーで頭洗って寝よ。
LUX スーパーリッチ。
あなたにはその価値があるから。

 頑張れ、私。
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by kiyomixH | 2006-02-23 22:05 | チューター日記

あと3日

 今日を入れて、あと3回でチューター勤務は終わりです。
今日、ある生徒から、
「これからも頑張れそうだ。」
と、頼もしい言葉を聞きました。

 なんでも、私を見ていて、先生(と呼ばれる人)でも、こういう人はいるんだなぁ、と思ったそうだ。
しょっちゅう間違う。
丸付けまで間違う。
真面目に取り組んで失敗する。
知らないことだらけ。
ゴミの分別をしない。
掃除をサボる。
それでも「いいじゃん。」と言って笑う先生(らしきもの)を見て、自分も間違ったりできないことがあってもいいんだ、頑張ろう、と思ってくれたと彼は言う。
そして、度々相談に乗ってくれたことが一番嬉しかったと言ってくれた。
チューターの役割として、実は私は一番力を入れていたところなので、ひとりでもそう言ってくれたらそれだけで報われる。

 昨年度、プロジェクトを始める最初の年で、誰も勝手がわからず、当然、チューターの役割もわからず、右往左往していたときに、唯一、主任の先生にお褒めの言葉をいただいたことがあった。
生徒の言い分を、黙って聞いてくれて助かる、ということだった。
学校には、専任のカウンセラーがいて、予約をとれば生徒は誰でも相談に行けるんだけど、お互い人間なので、当然、相性みたいなものがある。
昨年、かなり多くのものを背負っている生徒がいた。
じきに私にも心を開いてくれて、二人きりになれる場所があれば、かなり深い話もしてくれた。
その子は、専門の機関にも通っているので、ど素人の私が中途半端にいじってはいけないと思っていた。
だから、何も言わないでおこうと、ただ、聞いていたのが、結果として彼にとってはたまたま良かったのだと思う。
彼は主任にこう言っていたらしい。
「カウンセラーの先生は、色々と質問をしてくるから、自分はそれに答えないといけない。確かにその時間の中で自分の言いたいことを話しているんだけど、それは自分の話したい順番じゃない。だから、話した気にならない。」
話したい順番で話させてあげて、それでアドバイスみたいなことを言わないから、きっと彼にはいいんですね、と主任の先生は言っていた。
そして、彼は、(彼にとっては)私がいるのなら、カウンセラーの先生はいらないよ、とまで言ってくれたらしい。
その一言が、学生チューターの役割を先生方に考えてもらうきっかけになったと思ってる。
だって、それまでは、完全に持て余していたもんね、先生方。

 お兄さん、お姉さん的存在でいて欲しい。
そう最初に言われたのは、もしかしたらそういう意味だったのかなぁ、と、今になって思う。
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by kiyomixH | 2006-02-22 19:44 | チューター日記
 テーマは、『理想の自分』
やりたいことをやる、ということです。

 なぜか今日は、とても難しく感じて、固まってしまいました。
時間の許す限りで最終形になったのは、
「ちょっと・・・・違う。」
という作品でした。

 先生には、今日は何か色々と考えることがあったのですか、と尋ねられました。
いつもの作品(テーマに落とし込み、それを表現するというやり方の作品)とは違って、堅い印象を受ける、ということでした。
指摘されて気づいたのですが、まったくその通りで、何を考えるというわけでもなく、自分自身がとても堅く、作品を作るのに入り込めない感じでした。
「途中で、あぁ、これは違うかも、と思っても、思い切ってそれをやめられない堅さでした。」
と先生には伝えました。
先生は、それがわかるようになったのは成長だよ、というような言葉をいただきました。
そして、先生いわく、今日の作品はある意味で、私のテーマを表現したことになる、と。
自分のやりたいことがあって、でも、(大げさに言うと)背負っているものがあって、やらなければいけないことが今の私の場合、まず先にそれが立ってしまうから、迷いながらやっている状態。
ちょっと違うのかな、と思いながらも、でも、これまで続けて来たし、これって決めたし、あの人のお陰でやって来れたのに、ここでやめるのも何か自分に負けたようで、云々。
・・・多くの人がそうなのだろうけど。

 先月は、(結果的に)無駄に休んでしまいました。
花を活けるのは一ヶ月以上ぶり。
だからかな、と思ったけど、そのせいでもないような感じ。

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 ずっとこだわっていた、緑の枝。
先に行けば行くほど葉が開いてきて、その葉のつき方がテーマを表現するのに良いと思って最後まで外さなかったけど、それが全体の流れを壊していると先生のご指摘。
もう少し華奢なものにした方が良い。
それと、枝と枝とが触れ合う箇所はここで良いのか。
危ういバランスにしないと、見る人の興味をひかない。
安定しすぎていると、ね。
それこそ堅い印象。
それがいけないとは気づかず、その枝以外の他のものをこねくりまわして、時には変えてみて、違うなぁ、おかしいなぁ、とやっていた、今日の私。
今の私そのものです。
肝心なところに気づいていないのかも。
あ、それ、いつもだ(笑)。
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by kiyomixH | 2006-02-21 22:35 | お花遊び教室

ビビンバ

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<献立>
ビビンバ丼
サラダスパゲティー
さつまいもレモン煮(皮と一緒に煮すぎてニガい・・・)
フルーツ(リンゴ・金柑・ぶどう・キウィ)
杏仁豆腐
インスタントわかめスープ



 食べている最中に気づいたこと。
ビビンバをまぜまぜしているときに、ふとお湯を注いで出来上がったわかめスープが目に入った。
何かを思い出した。
そう、駅ビルエスパル内にある、喫茶店『カフェバリ』で出される「バリごはん」「バリそばめし」。
それぞれ、ごはんの上に肉そぼろやレタスが乗せられたり、更に焼きそばの麺が加わったりの丼メニューで、ビビンバみたくまぜまぜして食べるのだ。
それに、コンソメ味のわかめスープがついてくる。
そのお店では、混ぜる前に、そのスープをほんの少し(スプーンで1,2杯)かけてから混ぜるように勧められる。
ちょっと今日のお弁当と趣が似ていたので、同じようにわかめスープをかけてみた。
そしたら、ほろほろと冷めたごはんが崩れ始めて、混ぜやすくなったんです。
肉そぼろも、当然冷めて油がかたくなっているから、温かいスープをかければパラパラに崩れる。
多少、調子込んでかけすぎても、そもそもが冷や飯なので、水っぽくなってしまうことはありませんでした。
なるほどねー。
おすすめです。
インスタントわかめスープ持参。
あったかいもの飲みたくなるしね。
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by kiyomixH | 2006-02-20 13:54 | お弁当日記

グッと来た言葉

 ミクシーのコミュニティで拾ってきた言葉です。
今日私が無駄にすごした一日は
 昨日死んだ人が必死で生きようとした明日である。

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by kiyomixH | 2006-02-19 19:44 | ブログ